冷間鍛造は、金属材料を常温(室温)で金型によって圧縮することにより、部品を成形する加工法。ほかの塑性加工に比べ様々な利点があります。
靜甲では、最新設備を備えた自社富士川工場にて厳正な品質管理のもと、複雑化する加工ニーズに加え、高品質、短納期、少量ロットに対応した製品づくりを行なっています。
展示会風景

第21回 関西 機械要素技術展
に出展しました。
ご来場ありがとうございました。

・日程 平成30年10月3日(水)~ 5日(金)
・会場 インテックス大阪
・出展内容
    ①約1,500点の量産実績部品より一部展示
    ②高精度冷間鍛造部品(ギヤ等)の展示
    ③社内一貫生産の紹介

●関西 機械要素技術展 公式ホームページ
   http://www.mtech-kansai.jp/